メーカー:ダイハツ 品番:17133-97204
名称:エアホース NO.7(エアバイパスホース NO.3) 英語:Air Hose No.7 (Air Bypass Hose No.3)
エンジンルーム内のエアバイパス配管に使用するゴム製ホースです。 エアクリーナー後部の吸気ホースとエアバイパス側のパイプを接続し,空気の通路を確保する役割があります。 接続部分の気密性を保ち,空気漏れを防ぐために使用する部品です。
■取り付け可能車種 ・コペン(L880K)
■注意事項
主にJB-DET型ターボエンジン搭載車に使用されます。 適合時期は2002年5月から2012年8月までですが,年式や車両仕様によって使用部品が異なる場合があります。 交換時には通常1個使用します。 固定用クリップに劣化や損傷がある場合は,あわせて交換が必要です。
■取り付け方法
エンジンが十分に冷えた状態で,既存のホースを固定しているクリップを緩め,古いホースを取り外します。 新しいホースを元の位置と向きに合わせて差し込み,クリップで確実に固定します。 通常は切断や穴あけなどの加工は不要で,配線作業もありません。 作業難易度は比較的低めですが,経年劣化でホースが硬化している場合は,取り外しに手間がかかることがあります。
名称:エアホース NO.7(エアバイパスホース NO.3) 英語:Air Hose No.7 (Air Bypass Hose No.3)
エンジンルーム内のエアバイパス配管に使用するゴム製ホースです。 エアクリーナー後部の吸気ホースとエアバイパス側のパイプを接続し,空気の通路を確保する役割があります。 接続部分の気密性を保ち,空気漏れを防ぐために使用する部品です。
■取り付け可能車種 ・コペン(L880K)
■注意事項
主にJB-DET型ターボエンジン搭載車に使用されます。 適合時期は2002年5月から2012年8月までですが,年式や車両仕様によって使用部品が異なる場合があります。 交換時には通常1個使用します。 固定用クリップに劣化や損傷がある場合は,あわせて交換が必要です。
■取り付け方法
エンジンが十分に冷えた状態で,既存のホースを固定しているクリップを緩め,古いホースを取り外します。 新しいホースを元の位置と向きに合わせて差し込み,クリップで確実に固定します。 通常は切断や穴あけなどの加工は不要で,配線作業もありません。 作業難易度は比較的低めですが,経年劣化でホースが硬化している場合は,取り外しに手間がかかることがあります。