エスティマT用 フューエル タンク ガスケットのみ 77169-33020 ACR30W-M トヨタ純正部品

通常価格 ¥810

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メーカー:トヨタ
品番:77169-33020
名称:ガスケット,フューエルサクションチューブセット
英語:Gasket,Fuel Suction Tube Set

燃料タンク上部に取り付けられるフューエルサクションチューブまたはフューエルポンプモジュールと、燃料タンクの間を密封するゴム製ガスケットです。
燃料や燃料蒸気が取付部から漏れることを防ぎ、燃料タンク内部へ水分や異物が入り込むことを抑える目的で使用します。
フューエルポンプやフューエルサクションチューブを取り外した際に交換するシール部品です。

取り付け可能車種
・アルファード(ANH10W,ANH15W,MNH10W,MNH15W)
・アルファードハイブリッド(ATH10W)
・アルテッツァ(GXE10,GXE15,SXE10)
・アルテッツァジータ(GXE10W,GXE15W,JCE10W,JCE15W)
・アリスト(JZS160,JZS161)
・アベンシス(AZT25系)
・bB(NCP30,NCP31,NCP34,NCP35)
・ブレビス(JCG10,JCG11,JCG15)
・カルディナ(AZT241W,AZT246W,ST246W,ZZT241W)
・カムリ(ACV30系,ACV40系,AVV50系)
・カムリグラシア(MCV20系,SXV20系)
・セリカ(ZZT230,ZZT231)
・セルシオ(UCF30,UCF31)
・カローラ,カローラフィールダー(CE121系,NZE12系,ZZE12系)
・カローラランクス,アレックス(NZE12系,ZZE12系)
・カローラスパシオ(NZE121N,ZZE122N,ZZE124N)
・クラウン,クラウンマジェスタ(GS171,JKS175,JZS17系,UZS17系)
・エスティマ(ACR30W,ACR40W,MCR30W,MCR40W)
・エスティマハイブリッド(AHR10W)
・ファンカーゴ(NCP20,NCP21,NCP25)
・ハリアー(ACU10系,MCU10系,SXU10系)
・ハリアーハイブリッド(MHU38W)
・イプサム(ACM21W,ACM26W)
・アイシス(ANM10系,ZNM10系,ZGM10系)
・ist(NCP60,NCP61,NCP65)
・クルーガー(ACU20系,MCU20系)
・クルーガーハイブリッド(MHU28W)
・ランドクルーザー100(HDJ101系,UZJ100系)
・マークII,マークIIブリット(GX110系,JZX110系)
・マークIIクオリス(MCV20系,SXV20系)
・MR-S(ZZW30)
・ノア,ヴォクシー(AZR60系,ZRR70系)
・オーパ(ACT10,ZCT10,ZCT15)
・オリジン(JCG17)
・プラッツ(NCP12,NCP16,SCP11)
・ポルテ(NNP10,NNP11,NNP15)
・プレミオ,アリオン(AZT240,NZT240,ZZT240系,NZT260,ZRT260系)
・プリウス(NHW10,NHW11)
・プロボックス,サクシード(NCP50系,NLP51V,NCP160系,NSP160V,NHP160V)
・プログレ(JCG10,JCG11,JCG15)
・プロナード(MCX20)
・ラウム(NCZ20,NCZ25)
・RAV4(ACA20系,ZCA20系)
・ソアラ(UZZ40)
・ヴェロッサ(GX110,GX115,JZX110)
・ビスタ,ビスタアルデオ(AZV50系,SV50系,ZZV50)
・ヴィッツ(NCP10,NCP13,NCP15,SCP10,SCP13)
・ヴォルツ(ZZE13系)
・WiLL Cypha(NCP70,NCP75)
・WiLL Vi(NCP19)
・WiLL VS(NZE127,ZZE12系)
・ウィンダム(MCV30)
・ウィッシュ(ANE10系,ZNE10系,ZGE20系)

注意事項
同じ車種や型式でも、生産時期や燃料タンク、フューエルポンプの仕様によって異なる品番が使用される場合があります。
通常の使用個数は、フューエルサクションチューブまたはフューエルポンプモジュール1か所につき1個です。
一度取り外したガスケットは変形や硬化によって密封性能が低下する場合があるため、脱着時に交換する部品です。
取り付け時にガスケットがねじれたり、溝からはみ出したりすると燃料や燃料蒸気が漏れる原因になります。

取り付け方法
燃料系統の圧力を抜き、燃料ポンプの電気コネクターと燃料ホースを取り外してから、フューエルサクションチューブまたはフューエルポンプモジュールを燃料タンクから取り外します。
古いガスケットを取り除き、取付面の汚れを落としてから、新しいガスケットを正しい位置へ均等に収めて組み戻します。
車体への穴開けや切削などの加工は通常必要ありません。
配線作業は燃料ポンプ用コネクターの取り外しと接続が中心で、配線の切断や追加は通常必要ありません。
車種によっては後席下や荷室のサービスホールから作業できますが、燃料タンクの取り外しが必要になる場合もあります。
燃料を扱う作業に加えて、ガスケットの位置ずれや締め付け不良が燃料漏れにつながるため、作業難易度は高めです。